ライフシフト時代のキャリア形成 導入事例の紹介

若手社員向けキャリア研修

対 象 者

 25~28歳の若手社員(男女共通)

 

実 施 時 間(目安)

  9:00~17:00

 

対 象 人 数

 20名程度 ※人数については応相談

 

受 講 対 象 者 の 選 定 方 法

 ・階層別研修として実施(必須参加)

 ・希望者のみ(手上げ式) など

 

※上記は一例であり、あくまで目安です

タスクポートフォリオ

プログラムの詳細を知りたい方へ

 施策検討のため、本内容を急いで知りたいという場合はご説明に伺います。

 詳細は右のボタンよりお気軽にお問い合わせください。

研修の効果

1. 制約の少ない20代の今こそ職業人としての能力を伸ばすことの重要性に気がつきます

 

2. 人生における「働く意味」を再認識し、モチベーションアップにつなげます

 

3. 社会変化が激しい時代に対応しながら、自律的に成長し続ける意識が芽生えます

 

4. キャリア形成における「幅だし」の大切さを知り、異動や担当変更への抵抗感を払拭します

 

研修の内容

・「ライフ・ポートフォリオ」という考え方から、今後40年・50年と続く長い職業人生全体のなかでキャリアやプライベートの変化をイメージします

 

・「ライフタイム・キャリア」の観点から、自分の人生をより充実したものにするためには「ほどほどに働く」とブレーキをかけることはマイナスであり、今の時点でできる限り能力を伸ばす重要性に気づかせます

 

・「仕事の4つのステップ」という観点から、自分の人生における「仕事」の意味付けを理解し、ステップアップの必要性を意識します

 

・キャリア形成における「ポータブルスキル」を意識し、「積み上げ」だけでない「幅だし」というキャリアの築き方を考えます

参加者の声

人生を考える姿勢、仕事と向き合う姿勢が変わりました。仕事に対して消極的だった気持ちが前向きになり、どんどん挑戦しないともったいない!と思うようになりました。

働き続けられればいいや、くらいの気持ちでしたが、自分の人生の中で仕事の比重が重いことに気づき、もっと選択肢も広げて仕事に打ち込んでいこうと思うようになりました。

異動に対してあまり前向きではなかったが、ポータブルスキルの話を聞いて、今後はたくさんの仕事を幅広く経験して、どこの職場に行っても役に立つスキルの習得に努めたいと考えるようになった。

家庭を持ったら仕事も家庭も100%・100%でやらなければいけないのか、昇任のタイミングとパートナーの出産のタイミングが重なったらどうするかなど、疑問や不安があり、無理かな?という思いがあったが、長期的な視点で見れば、バランスを取りながらうまくやっていけるのだと気づけて前向きな気持ちになれた。

導入企業(業界)

 官公庁・金融サービス など

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